セラミックプレート

セラミックプレート

alaindustrial:ceramic_plate
部品実装済みcomponentceramicslagrecycling

概要

セラミックプレートは素材の実用形態であり、最後から2番目の一段です。カーボン練炭から得られ、練炭1個で何枚取れるかは割り方で決まります。焼入れプレスなら4枚、水で手焼入れなら3枚、作業台の乾式割りなら2枚。

例: ピストンの下の水に投げ込んだ練炭はプレート4枚 — ちょうどカーボンセラミックのブロック1個です。同じ練炭を作業台で割ると2枚で、ブロックの石炭代は倍になります。

スラグはすでにプレートの中にあります。ひとつ前の段、練炭の焼成で加わっており、リサイクラーでの分別が報われるのもそこです。

レシピ

練炭1個 → プレート4枚 — 焼入れプレス(水+ピストン+レッドストーン2個)。 練炭1個 → プレート3枚 — 練炭で水源を右クリック。 プレート4枚 → ブロック1個(作業台、2×2)、および逆のブロック1個 → プレート4枚

プレートとブロックの往復は完全に可逆で損失もなく、バニラのインゴットとブロックと同じです。ブロックは高密度の保管形態であり建材でもあって、行き止まりではありません。

進行

プレート1枚は石炭16個、練炭に入ったスタックの4分の1にあたります。まとめてレシピに使える程度に安く、無駄に燃やす気にならない程度に高い値段です。

ブロック以外にプレート自身の使い道はまだありません。セラミック筐体と原子炉室のライニングが次の一手で、それが長引くなら、行き止まりのまま残すよりプレートを削るほうが誠実です。

関連

カーボン練炭 — プレートの切り出し元。 カーボンセラミック — プレート4枚のブロック。 リサイクラー — スラグの供給源。 合金炉 — 焼成する機械。

クラフト

不定形クラフト
カーボンセラミック
作業台
セラミックプレート×4
セラミックプレート

用途

定型クラフト
セラミックプレート
セラミックプレート
セラミックプレート
セラミックプレート
作業台
カーボンセラミック
カーボンセラミック